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Laugh and Peace

AUDIO CHECK?(1997年2月25日) THE PRINCIPLE OF BEING FAIR AND JUST-是々非々主義(1998年4月15日) ちょっときいてな(1999年2月20日) - ボーカルは藤田陽子、エピックレコードジャパン ちょっときいてな ちょっときいてな(DELICIOUS

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開け

始まったばかりであること。 他の語と複合して用いられる。 「シーズン~」「口~」

朱

(1)赤い色。 緋色(ヒイロ)・朱色・紅色などを含む。 (2)馬の毛色の名。 赤毛。 (3)「緋衣(アケゴロモ)」の略。 <i>~に染(ソ)ま・る</i> 血に染まる。 血まみれになる。 <i>~を奪う紫</i> ⇒ 紫(ムラサキ)の朱を奪う

明け

(1)夜が明けること。 明け方。 ⇔ 暮れ 「~の明星」 (2)他の語と複合して用いられる。 (ア)ある期間が終わること。 また, 終わった直後。 「連休~」「梅雨~」(イ)新しい年, 新しい日に替わること。 「~四歳の馬」

緋

(1)赤い色。 緋色(ヒイロ)・朱色・紅色などを含む。 (2)馬の毛色の名。 赤毛。 (3)「緋衣(アケゴロモ)」の略。 <i>~に染(ソ)ま・る</i> 血に染まる。 血まみれになる。 <i>~を奪う紫</i> ⇒ 紫(ムラサキ)の朱を奪う

朝明け

朝, 空が明るくなること。 また, その頃。 あさけ。

浅緋

薄い緋色(ヒイロ)。 また, その色の袍(ホウ)。 平安時代, 五位の者が着た。 うすひ。

健安

すこやかで平穏な・こと(さま)。 「~の心思, これが為に衰耗するなり/西国立志編(正直)」

検案

(1)形跡・状況などを調べ考えること。 (2)〔法〕 医師が, 死後初めてその死体に接し, 死亡事実を医学的に確認すること。 生前診療していた患者の死亡確認を「死亡診断」というのに対していう。

懸案

かねてから問題になっていて, まだ解決のつかない事柄。 「長年の~がやっと解決した」

闇闇

(1)ひそかなさま。 はっきり言わないさま。 「~のうちに了解した」 (2)暗いさま。 「四辺(アタリ)~として暗く/鉄仮面(涙香)」

暗暗

(1)ひそかなさま。 はっきり言わないさま。 「~のうちに了解した」 (2)暗いさま。 「四辺(アタリ)~として暗く/鉄仮面(涙香)」

唖唖

カラスの鳴く声を表す語。 「宿鴉の夢を驚かし~として林中に声あり/花間鶯(鉄腸)」

嗚呼

(1)強く感動したり, 驚いたりしたときに発する語。 「~, いい気分だ」「~, びっくりした」 (2)肯定・承諾の意を表す語。 ええ。 「『これ貸してくれないかな』『~, いいよ』」 (3)人に呼びかける語。 「~, 待ちたまえ」 (4)あいづちを打ったり, 生返事をしたりするときに発する語。 「~, いいとも」「~, わかったよ」

ああ

(副) (1)ある場面の様子をさしていう。 話し手からやや離れた場面や, 話している時点とは別の場面などについていう。 「~はなりたくない」「~うるさくては, かなわない」「ちょっと目を離すとすぐ~だ」 (2)話した内容や心の中で考えたことがらなどをさす。 「~でもないこうでもない」「~言っておいたから, 大丈夫だろう」 〔「ああだ」「ああでも」「ああは」などの場合, アクセントは 〕 <i>~言えばこう言う</i> 相手の言うことに対してあれこれと理屈をつけて従わない。

噫

(1)強く感動したり, 驚いたりしたときに発する語。 「~, いい気分だ」「~, びっくりした」 (2)肯定・承諾の意を表す語。 ええ。 「『これ貸してくれないかな』『~, いいよ』」 (3)人に呼びかける語。 「~, 待ちたまえ」 (4)あいづちを打ったり, 生返事をしたりするときに発する語。 「~, いいとも」「~, わかったよ」

愛犬

(1)かわいがって飼っている犬。 (2)犬をかわいがること。 「~家」

年明け

「年季明け」に同じ。 ねんあき。

忌明け

服喪の期間が終わること。 いみあけ。

木通

アケビ科のつる性落葉低木。 山地に自生。 葉は五枚の小葉から成る。 四月ごろ, 薄紫色の小花が咲く。 果実は楕円形で, 秋, 熟すと縦に裂ける。 果肉は甘く食べられる。 葉が三小葉から成るものをミツバアケビという。 つるを利用して, 椅子(イス)や細工物などを作る。 木部は利尿・鎮痛剤とする。 ﹝季﹞秋。 〔「あけびの花」は ﹝季﹞春〕